感謝

今年もあと6時間を切った。
とにかく早い!一年の経過スピードが年齢と共に増し「あっという間」に過ぎてしまう。
なんにもしないまま・・・。
振り返ればいろんなことがあったけれど、ただ生かされていることに感謝するのみ。
そして懲りずに付き合ってくれた人たちにただただ感謝するしかない。
ありがとう!
そして来る年も「よろしくお願いします」と申し上げるのみ。
みんなにとって佳き年でありますようにと願い、昨日門松を手づくり。
今夜は妻と一匹の犬、九匹の猫たちとゆっくりしたいと思います。
あらためて感謝!
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誕生日に

師走に入って12月2日、わが誕生日となる。
昨日はフェイスブック仲間から次々にお祝いメッセージを頂戴して恐縮の至り。
いくつになってもお祝いされるというのは嬉しいことだ。
さらに・・・。
イオンの懸賞で応募していたプレゼントが当たり、タイミングよく送られてきた。
石狩・空知産・秋の収穫セット。「特別栽培農産物」のじゃがいも、かぼちゃ、たまねぎ。
それとー「魚卵3種樽漬け入り」。味付け数の子、いくらの醤油漬けのたらこ。
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そういえば今年の初め、家内の誕生日にも懸賞の商品が届いたことを思い出す。
なんでも出してみるものだ。
今日は仲間の調理人から家に招待されている。
食卓になにが並ぶのか、どんな話題で盛り上がるのか今から楽しみだ。

街路樹に想う

街路樹が季節を鮮烈に印象づける場所というのがある。
吹田では、佐竹台から亥の子谷に抜ける通り、おそらく今ごろは銀杏並木が黄金色に染まり、冷たい風に煽られてひらひら舞い落ちているに違いない。毎日通っていたこの道は忘れられない。
今三田ではけやき台の通り、嫁が渕に下る緩やかな坂道のけやき並木は色の変化が見事。しばし車を停めて眺めることもある。
けやきといえば、小生には忘れられない場所がある。
その昔東京は青山、外苑前にいたころよく目にした表参道のけやき並木だ。
今でこそ三田に住んで、けやきの街路樹など当たり前のように感じるが、原宿に抜けるけやきの一本一本には若かりし頃の思い出が塗り込められていると想うことも多い。
そんな表参道のけやきの一本一本に豆球が取り付けられ、今年もけばけばしいクリスマスイリュミネーションの電飾樹となるのだろうか。
それはそれなりに美しいのだが、私の街路樹だけはそっとしておいてほしいものだ。
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一気に冬へ?

朝の急な冷え込みに耐えかねて、ストーブに火を入れ床マットの温熱スイッチに手が伸びるようになった。
秋はあっという間に通りすぎようとしている。
昨日は24節気でも「小雪」、庭の紅葉も落ち始めた。
そんな中、丹波の知人宅へ出向き、大玉の渋柿を採取してきた。
持ち帰り軒先に吊るしてみた。
出来が楽しみだ。
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秋を満喫

小春日和の土曜日、庭で恒例バーベキューの集いを行った。
今回は種々の催しと重なって、来れないというレギュラーメンバーも多かったが、楽しく盛り上がった。
とりわけ嬉しかったのは、16・7年ぶりだろうか、ニュージーランドから里帰り中のビンセント夫妻が来てくれ、大いに旧交を暖めることができたことだ。旦那のビルは、オリンピック柔道の元ニュージーランド代表。奥さんはジーン長尾、FM大阪や802でいわずと知れた人気DJだった人。もう昔のことが昨日のことのように話に花が咲いた。もちろん話は尽きず、来年は泊まりがけでねと約束。
今回はテナーサックスの古家義高さんがナマ演奏。なんとも贅沢なJAZZのBGMとなった。
いつもながら参加の皆さんから頂く大きな元気を、冬を前にして授かったのはうれしかった。
感謝!
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一気の秋

住んでいる三田は朝晩の冷え込みが一気に加速、秋を通りこしそうな寒さを感じる時がある。
でも冬がくる前にやっぱり秋を感じたいと北の方向、篠山から丹波へ。
丹波では知己の三浦さん宅へ。お目当ては枝豆の畑。
一粒から一枝になって、大粒の豆がびっしり!
遠慮なく頂き、早速炊いてビールのおつまみにーおいしいこと!
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篠山は河原町通り。
妻入り屋敷が立ち並ぶ風情は秋が一番。
この通りの中間ぐらいにあるお店「花格子」、ここの料理はおいしいが、何といっても手打ち蕎麦は絶品!
オーナーシェフとは大阪で紹介されてから、もう15年くらいのおつきあいか。
季節を意識した料理はいつも期待感を抱かせてくれる。
お店の並びにある「能楽資料館」、その佇まいはまさしく秋の風趣にあふれている。
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里山がいい

三田に住んで5年、引っ越した当初は何かと南の方向、つまりそれまで住んでいた大阪に向いていたのだが、このところ北方面におもしろさ楽しさを感じて、車を走らせることが多くなった。
篠山を始めとする丹波方面がポイントだ。
まず何といっても空気がキレイ。山あいの道はいつも空いていて走りやすく、景色は季節の移ろいをさりげなく示してくれる。何となく遠いというイメージがあったが、篠山まではゆっくり走って20分、さらに奥の柏原、氷上でも40分。
手ごろなドライブコースといってもいい。
そこで、この土・日は2日続けて氷上へ。
巨大スーパー、ザ・ビッグ1周年の記念セールという安売りの誘惑もあったが、その周辺での町の行事を覗きたいという気分もあった。
昨日の帰路、美しい丹南橋にほど近い丹波並木道中央公園に立ち寄った。産直市をはじめ、とれとれの具材を使った屋台が並ぶおまつりが開催されていた。ステージのゲストは地元出身兄弟デュオの「ちめいど」。彼らとはある人の紹介で知り合い、わが家にも何度か現われるという関係、この地の空のように爽やかな二人だ。
何ともいえない地元の空気、そしてにぎわい!
都市部のまつりとはどこかが違う。
それは何か?
まずは背景にある自然。そして人を暖かく受け入れる自然体、その交流ではないだろうか。
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霜降の季節へ

暑い暑い、いつまで夏なんだ!
衣替えをしようか、いやまだだ・・・とタイミングを図っているうちに季節は一気に進んでしまった。
今日は24節気の「霜降」。
朝晩の冷え込みが肌に堪えるようになってきた。
今も外は雨。これから数日続き、再び台風も近づいているらしい。
災害に遭遇した人たちのニュースを目にするたびに、自然の猛威と地球環境の変化に思いを馳せることになる。
前回のブログから2週間くらい経っったが、丹南に三浦夫妻を訪ねたときはなんと半袖のTシャツだった。
わずか2週間!おお寒むっ!
この写真の川、篠山川は大雨と台風でまた荒れるのだろうか。
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アルプスの日

「アルプスの少女ハイジ」という、自分には何とも似つかわしくないミュージカルだが、昨日観に行って来た。催し全体の評価をするという仕事の役割上ということもあったが、日常とは全く遠いところに身をおいてみたいという願望も大きな動機ではあった。
三田市総合文化センター・郷の音小ホールで行われたこのミュージカル、残念ながら客席の半分以上が空席、体育祭や町の秋まつりなど行事が重なった日でもあったが、広報や動員への戦略が浅かったのではないかと思う。
ミュージカルそのものの出来栄えは良く、不覚にも涙する場面すらあった。
さて一日経った本日、約束していた友人・三浦夫妻を丹波に訪ねた。
三浦夫妻はスイスへ10日間の旅、アルプスに魅せられモンブランにも登ってきたという。
つまり、アルプスの少女ハイジの現場を踏んで帰国したばかりなのだ。
(シャモニーから写真が送信されてきた、その1枚をアップ)
庭のピザ釜から引き出される焼きたてのピザに舌鼓を打ちながら、楽しき時間を頂いてきた。
お話のみならず、お土産もいっぱい!
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くりくりくり

今年も庭隅に立つ栗の木が大量の実をつけ、18号などの台風で一気に実を落とした。
おそらく300個ではきかないだろう・・・バケツ一杯収穫した。
新栗はおいしいのだが、鬼皮が突っ張っていて皮剥きが面倒くさい。だから迂闊に「あげましょう」と言われても困惑する方もおいでのはずだ。
そこで、去年の経験を生かして?すべて渋皮煮に・・・。
できあがった作品?はお会いする方々にもらって頂くことにした。
皮むき作業で右手の握力は大幅にダウンしたが、出来立てのほっこり感に自己満足。
あぁ栗、くり、栗・・・されど栗。
こうして9月も終わり、本格的な秋に突入するのだ。
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猫目庭宴

連休の中日、この秋1回目のバーベキューの集いを開催。
わが庭に集まってくれた25人、10人が初参加という状況でしたが、なごやかに楽しい一日となりました。
ライブはハモンド奏者の小田イタルさん。
あの11PMで、今は亡き藤本義一氏と出演していたミュージシャン。レイ・チャールスからビートルズ、ハワイアンまで幅広い演奏で、みんなノリのり!わたしも踊ってしまった!
三田肉にワイン・・・テーブルに満載の料理もGood!
木陰での談笑も尽きず、ラストは夜9時、半沢直樹最終回が始まる時間でした。
休日はあちこちでバーベキュー、大流行のニュースもありますが、わが庭の集いはゆったり、気兼ねなし。
あらためて、こんな贅沢はないなぁと感じた次第です。
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八風の湯

妻の妹から「温泉の招待券もらったので行きませんか?」との誘いがあった。
早速妻とその父と4人、混まない平日がいいねと昨日行ってきた。
びわ湖畔、八日市にほど近い永源寺温泉・八風の湯。はっぷうのゆ。
駐車場に車は多かったが、大半は地元・滋賀ナンバー。
フロントでくつろぎセット?のジンベエ等を受け取ってお湯場へ。
入浴客は5、6人。ゆったり、ゆるーり。
6,7種類の湯槽があったが、目の前を流れる愛知川を望む露天風呂が最高!
しばらく立ち上がれなかった。
うなぎや岩魚、近江牛といった郷土料理をふるまうレストランもあり、食事も大満足。
帰りは近江八幡へ回り、日牟禮八幡宮の境内を散策、あのクラブ・ハリエでバームクーヘンをゲット。
わが家からだと車で2時間、お手ごろドライブ・コースといってもいいだろう。
久々にゆぅたりくつろげた一日だった。
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ピアノ・デュオに酔う

昨夜のコンサートには久しぶりの興奮!夢にまで観てしまったほどだ。
今大阪の国立国際美術館で開催されている「貴婦人と一角獣展」の協賛イベントとして、NHK大阪が主催して行われた催し、わくわくしながら観に行ってきた。
日本初開催となった展覧会だが、そのタピスリー制作にまつわる不思議を、ピアノとダンスで表現し、さらに研究員を交えてのトークショーとコラボレーションステージというメニュー。歌手マドンナのツアーでも踊るヒップホップダンサー・TAKAHIROの躍動的なダンスもすばらしかったが、なんといってもお目当てはピアノ。
Les Freresという、その名のとおり兄弟での連弾。
一度ナマで観、ナマで聴いてみたかったデュオ、期待以上のすばらしい演奏だった。
そのブギブギメロディは今も耳に残っている。http://video.search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&p=%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%AB

夏の終わりに

久しぶりの雨が落ちてきて昨日までより何となく涼しくなったような感じがする。
多分明日から9月という響きがもたらした、イメージの秋と言うべきかもしれない。
今週初め、丹波のMさん宅でのピザパーティに伺った際、Mさんの畑で紫蘇を大量に刈り取って頂いてきたのだが、それでシソジュース作り。ペットボトルや一升瓶、四合瓶がずらり、まだまだの量産態勢。
今夜は焼酎で割ってぐいぐい。夏に別れを告げる儀式を勝手に行っている。
どうやら飲みすぎしそうだ。
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お盆明け

昨日は年に一度の市民総合検診で三田市の保険センターへ行ったが、今日はその隣にある三田市総合文化センターでの見学イベントに参加してきた。
この文化センターの運営評価委員を任じられている立場だが、今回は子ども向け、楽屋裏をすべて開陳してくれるというので、この際見ておくべかなと考えたからだ。
その名も「夏休みバックステージツアー・さとのね探検隊」。
親子連れ数組と一緒にホールの仕組み、音響照明の調整室など裏の仕掛けや仕事内容の説明を受け、キャットウォークを歩いたりピンスポットを操作してみたり・・・奈落や楽屋を見物する90分だった。
こどもたちは夏休みの自由研究にと、しきりにノートをとっていた。
この子たちは少なくもホールの催しには関心をもったにちがいない。
表舞台の華やかさの陰で、いろいろな人たちが裏方として働き、一丸となってステージを創っているのだということはもっと強調されてもよかったのではないか。
館長としばし雑談をしてホールを後にした。
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猛暑の盆

毎年、甲子園の熱気が本格的な夏の到来を実感させてくれるのだが、今年は早くからうだるような暑さの連続、折り目正しい日本の四季はどこへ行ってしまったのか。
世界陸上も開幕したが、「熱い戦い」は冷え冷えの冷房なくしては観戦できない。
お盆休みの帰省・行楽ラッシュ、長い渋滞情報も暑苦しい。
昨日は「三田のおばぁちゃん」が眠る丹波へお墓参り。
遠いわが父母の墓参はかなわず、祖母の墓前で祈りを捧げてきた。
それにしても暑い。
早朝1時間の草刈りで汗ぐっしょり。朝食前にシャワールームへ直行というのも恒例になった。
庭に咲く鳳仙花に白粉花、それに鬼百合が加わって、花色も熱い!
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茗荷の妙

畑の隅に小さいながらもこんもりとした緑の林がある。
林というにはおこがましいが、夏のこの時期だけ絶対的な存在感を示す一角である。
これはミョウガの葉が生い茂ってできているのだ。
先日15個ほどのミョウガを収穫し、あとはもう少し育ってからと置いておいた。
今朝覗いてみれば、ミョウガの白い花が密集するように咲いている。
ザルを持ち出し、さっそくミョウガ採り。蚊との戦いになったが小ぶりなのは残してちょうど100個の収穫。
今年はちょこちょこ周辺の雑草を払っておいたのが奏功したようだ。
さぁこれは周辺の好きな人たちにさしあげよう。
そういえば最近スーパーで2個セットで128円というのをみて驚いたが、貴重な薬味なのかもしれない。
東京に茗荷谷というところがあるが、ミョウガの栽培や薬膳との関連があるのかもしれない。
それはおいといて・・・。
今日の昼食、家内に所望してミョウガの天ぷらを作ってもらった。
美味!満腹!
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新装・もろぐち亭

「もろぐち亭」の改装が成り、親しき人たちが集まってオープニングパーティ。
28日日曜日の午後3時に始まって、さぁ帰ろうかと気がついたら7時を回っていた。
いつものごとく、よくしゃべり、よく歌い、そしてよく飲んだ。
ところでこの店。
「もろぐち亭」の名のとおり、諸口あきら兄のファンというか、仲間というか、比較的長いおつきあいの面々が集まるお店。オーナーの林さんも「もろぐち会」仕切り役の一人である。
普段は普通の居酒屋。
平日午後6時開店。江戸堀から四ツ橋を南へ約100m、吉野家の角を右に曲がってすぐという場所。ビジネス街の中にあり、普段はサラリーマンやOLで賑わうのだろう。20人ぐらいで満席といった感じの親しみやすい店だ。
今回の改装でちょっとしたライブができる設備も整えられた。
「何かまた楽しいライブをしこんでくださいよー」
オーナーから声をかけられた。
ウクレレ片手の諸兄ぃと、次の企画の?ヒソヒソ話。
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うなぎ命日

土用丑の日、ウナギの日ー。
なぜ今日の日に限ってウナギがもてはやされるの?
バレンタインデーのチョコレートよろしく、売らんかなの販売促進戦略の一環なんだろうか?
そもそも「土用丑の日ウナギの日」って誰が言い出したのか。
調べてみましたよ。
平賀源内が知り合いのウナギ屋のために「土用丑の日」と書いたら大流行したとか、大田蜀山人が神田川というウナギ屋のために同じように一筆したら店は大いに流行ったとか、ウソっぽいけど真実はわからない。一番信憑性があると思われるのは文政年間のとあるウナギ店・春木屋の話。殿からカバ焼の大量注文を受けた店が、一日ではつくれず、子の日・丑の日・寅の日と3日間かけてつくり、土瓶に保存しておいたのだが、納品日に出してみたら丑の日に作った分だけがおいしく食べられる状態だった・・・というもの。
それ以来「土用の丑の日はウナギを食す日」となったらしい。
しかし・・・今や高級品。庶民の口には入りづらい。

7月22日は母の命日。ウナギは母の大好物だった。
わが成人の日に、渋谷に今もある「松川」というウナギ屋へ連れて行ってくれた。あの時のあの味は忘れられない。母が南青山に住んでいたころ、表参道近くにある「佐阿徳」という店へ行った記憶もある。
ウナギには格別の思いがあるのだ。
あぁウナギ、されどウナギ・・・。

母が好きだった百合を手向けたいが、朝見かけたカサブランカがいい。
でも庭に咲いた鬼百合で勘弁してもらおう。
ウナギもガマンします。
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思い出の公園

近くにいながらなかなか行けない場所というのがある。
そんな所の一つ、三田・城山公園へ行った。
度々横を通ることはあったが、駐車して歩くのは20数年ぶりのことだ。
昨日は確かな動機もあった。
三田松聖高校の試合があったからだ。
わが家はこの高校の本校舎から約200m、グラウンドまで約200mとちょうど中間あたりにあり、部活動の生徒たちとは毎日のように顔を合わせ、「こんにちは」「がんばれよっ!」などと声を掛け合っている間柄でもある。
この高校の野球部がこのところがんばっていて、強豪揃いの兵庫県大会でもベスト8に入る常連校になりつつあるのだ。昨日は夏の高校野球・県予選の3回戦、赤穂高校との試合。4-2で勝った!どこまで勝ち残れるか、ひょっとして代表にまで駆け上がるか、楽しみは増すばかり。以前硬式球を寄贈したことでささやかな交流もあり、久しぶりに応援にも力が入るというわけだ。
ところで・・・。
試合が行われた球場は「キッピー・スタジアム」。公式戦が行われる立派な球場だ。
サッカー、ラグビー用のサブグラウンド、広々とした体育館、テニスコート・・・数年前に開催された兵庫国体の際に公園全体が整備され、すばらしいスポーツのエリアが作られたようだ。
ここで・・・。
25年以上前のこと。
たしか、城山球場という名前だったころ・・・。
私が率いるロック仲間チームと、三田のバンド仲間チームで試合をした思い出がある。
当時FM802の顔だった、ジーン長尾さんも仲間として駆けつけてくれ「3番サード、明石くん」などと場内アナウンスをしてくれたものだ。
あの時のビデオがあるはず、探してみよう!
いやぁ、懐かしいっ!
キッピースタジアムならぬ、あの城山球場へ、また行く機会をつくりたい。
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